つなぐクリニックTOKYO医師のご紹介

つなぐクリニックTOKYO
監修医師・医学博士
MCS東京銀座クリニック 院長

知久 正明(ちく まさあき)

【略歴】

日本大学医学部大学院修了
国立甲府病院
国立循環器病センター
日本大学医学部循環器 内科
敬愛病院付属クリニック院長
MCS東京銀座クリニックを開業

【認定資格】
日本内科学会認定医
日本循環器学会認定循環器専門医
日本脈管学会認定医
日本医師会認定産業医

「スマホ診」サービスで、
あなたと医療をつなぎます。

生活習慣病を起因とした疾患は、日本人の死亡原因の約6割にも上り、国民医療費の約3割を占め、この数値は今後も増え続けることが予想されます。
人生100年時代と言われる現代、この生活習慣病への取り組みで人生の幸福度が左右されるといっても過言ではありません。
しかし取り組みは長期にわたり、忍耐力と気持ちの支えが必要になります。
私たちのクリニックは、通院という障壁を取り払うことで患者様の負担をできるだけ軽減し、スマホの利点を活かした各種サービスで常に患者様と「つながる」クリニックです。
まるでスマホのように、いつもあなたのそばにいる。そんなクリニックを目指しています。

つなぐクリニックTOKYO
医師・医学博士

渡邊 康夫(わたなべ やすお)

【略歴】

2009年
日本大学医学部大学院修了
2009年-2011年
日本大学付属練馬光が丘病院
2011年-2012年
日本大学附属板橋病院
2012年-2015年
川口市立医療センター
2015年-2017年
東京臨海病院
2017年-2019年
敬愛病院・敬愛病院附属クリニック副院長
2019年
つなぐクリニックTOKYO

【認定資格】
循環器専門医
総合内科専門医
日本心血管インターベンション治療学会認定医

「患者ファースト」の診察を目指します。

忙しい毎日の中で、生活習慣病と向き合っていくのは非常に大変なことです。
診察の待ち時間、薬の待ち時間、移動時間などを考えると、通院にかかる患者さまの時間的な負担は大きいと言えるでしょう。
一方で、いざ診察をしてもらうとすぐに終わってしまい、本当に自分にあった診察をしてもらえているのか、不安になる方も少なくないはずです。
生活習慣病は放っておくと、大きな病気へとつながるリスクになりますが、通院の負担や不満から治療を止めてしまう患者さまも数多くいらっしゃいます。
当院は、“患者ファースト”の視点から、患者さまが求める安心で信頼できる医療と治療の続けやすさを両立した「スマホ診」サービスを提供しています。
私たちと一緒に、生活習慣病の治療に取り組んでいきましょう。

つなぐクリニックTOKYO
院長

松谷 千春(まつたに ちはる)

【略歴】

1997年
聖マリアンナ医科大学修了
1997年-1999年
聖マリアンナ医科大学病院
1999年-2018年
松谷内科医院
2018年-2019年
メンズヘルスクリニック東京
2019年
つなぐクリニックTOKYO 院長

医療連携

医療連携

必要に応じて全国の病院と連携し、
患者様にとって最適な環境づくりを
サポートします。